鞄いたがき こぼれ話

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  • 2008
  • 07/01
  • 1:28PM

2008年7月

新しい社屋からの風景。 階段の踊り場にある窓からの風景です。(まさに社窓ですね)
建物の構造上、階段の窓は小さいのですが、それが額縁のように いつもの見慣れた風景が切り取られ、新鮮にうつります。
階段を上り下りする時のちょっとした楽しみでもあります。
同じものでも、見方や見せ方を変えることで新しい価値が生まれる。そんなことを再認識させてくれる窓です。

2008年7月

投稿者:企画部

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  • 2007
  • 10/01
  • 1:30PM

2007年10月

昨年と変わらない風景。
変化やスピードが求められている世の中だけど、変わって欲しくないのがこの風景と自然。
そして、ものづくりの姿勢も変えてはならないもののひとつです。

2007年10月

投稿者:企画部

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  • 2007
  • 04/01
  • 2:03PM

2007年4月

中旬に大雪が降ったものの、今ではすっかり雪が無くなり、遅い春がやってくる。
これからあたりは見る見るグリーンに色づき、自然の生命力を感じます。

2007年4月

投稿者:企画部

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  • 2006
  • 12/01
  • 2:05PM

2006年12月

11月末からずっと雪の日が続き、あっという間に一面の銀世界。
雪の反射で工場の中も明るく照らされ、
外から聞こえる音もかき消され、
ものづくりに集中できる季節です。

2006年12月

投稿者:企画部

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  • 2006
  • 09/01
  • 6:32PM

2006年9月

秋の夕暮れは空が美しい。
仕事の合間にふと、外を見れば大きい空が広がっている。
そんな北海道の大地でこつこつとかばんが作られてゆきます。
(本社駐車場から望む夕日)

2006年9月

投稿者:企画部

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