鞄いたがき こぼれ話

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  • 2013
  • 09/30
  • 9:00AM

【臨時ブログ】赤平本店創業祭のお知らせ

お陰様で鞄いたがきは10月で31周年を迎えます。

感謝の気持ちを込め、赤平本店では10月11日(金)から14日(月)の4日間、創業祭を開催いたします。今年の創業祭は、いたがきの代表作である『鞍シリーズ~歴史~』をテーマに開催を致します。

ルガトー モスグリーン

■鞍コンテスト

鞍シリーズの商品をお持ちのお客様の写真撮影、『鞍ショルダーコンテスト』を開催。審査員には、創業者 板垣英三、板垣江美社長、職人たちも審査員として参加します。是非ご愛用の鞍シリーズを赤平本店までお持ち下さい。

■修理品の無料相談会も行います。ベテランの修理の職人が直接相談させていただきますので、この機会にお使いのいたがき製品に関するご質問等ございましたら、どうぞお気軽にご相談くださいませ。

■限定品の販売

たくさんのお客様からお声をいただき復刻となった『タウンザック』が登場、更に『鞍束入れ』『鞍札入れ』のルガトーグリーンの限定販売を致します。

皆様のお越しをスタッフ一同、心よりお待ちしております。

復刻版商品

開催日時

・開催場所:赤平本店

・     開催日時:10月11日(金)から14日(月)まで

■鞍コンテスト受付:終日

■修理相談会:12日(土)から13日(日)まで

11:00から16:00まで

・営業時間 10:00から17:00まで営業

投稿者:赤平本店

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  • 2013
  • 09/27
  • 9:00AM

麻布 秋のお勧め散策スポット           ~十番稲荷神社~

中秋の名月を過ぎ、東京も日に日に涼しくなってきました。日中も秋晴れの下過ごしやすく、散策にもぴったりの季節です。

今回はお店に来た際すぐに立ち寄よれるスポット「十番稲荷神社」をご紹介いたします。

都営大江戸線の7番出口から出ると、右手方向に大きな鳥居が目に入ります。その鳥居をくぐってすぐ、お社まで登りの階段があり、見晴らしのいい小さな高台にお社が建っています。昔麻布十番近くにあった末広神社(1596~1615年頃創建)と竹長稲荷神社(創建年不明)が昭和25年頃の区画整理でまとめられ、その後次第に合わさって出来た神社で、かえるのデザインのおまもりが非常に可愛く、麻布十番に来た際の散策スポットの一つとして親しまれています。

かえるデザインのお守りの由来は、鳥居の右の足元にある、大小2匹のかえるの石像です。

今から約200年前の江戸時代(文政4年)、麻布十番が大火に見舞われた際に、付近にあった山崎主税助(やまさきちからのすけ)の屋敷のみが唯一火災を免れました。これは藩邸の庭の池にいたという大かえるが水を掛けて退けた為と伝えられ、それ以来「防火」や「火傷除け」のご利益があるとして今日まで信仰を集めています。

下記神社から地図に従って歩くと、通りの周辺にはお店が沢山並んでおり、麻布十番店までは10分ほどで散策できるコースとなっております。

秋の深まりと共に石畳の歩道に革の鞄も映える季節です。ぜひお店からお帰りの際にも一度足を運んでみてください。

◆お知らせ

麻布十番店では、現在「パンプキンフェア」を開催しています。

北海道のかぼちゃからヒントを得てデザインされた丸いフォルムが可愛らしいこちらは、小銭入れ、ポーチ、肩掛けバッグと揃っており、これからの季節にピッタリです。

どうぞ、お店でご覧くださいませ。

皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。

<商品価格>

・M100 パンプキンドル入れ    ¥4,725

・M517 パンプキンポーチ    ¥14,700

・E558 パンプキンバッグミニ   ¥36,750

※P023 ショルダー15mm      ¥5,775

投稿者:京王プラザホテル新宿店

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  • 2013
  • 09/25
  • 9:29AM

京都店移転記念プレゼントキャンペーン

京都店生まれの直営店限定商品

「コーヒービーンズコインケース」を10名様にプレゼント!

おかげさまで、いたがき京都店は御池通に移転オープンしてから二ヶ月が経ちました。

皆様、新しくなった京都店はもうご覧いただけましたか?

数寄屋造りなど和の建築家として活躍されている二村 和幸氏の設計で、1階は京都伝統の技が伺える和風の造りに、2階は北海道の大自然を感じさせる大らかで優しい空間です。ごゆっくりとお寛ぎいただけるお店になっていますので、ぜひお気軽にお立ち寄りくださいませ。
いたがき京都店(京都市中京区御池通堺町西入御所八幡町233 Mezzo御池 1F・2F)

営業時間:12:00〜20:00 定休日:火曜日

※10月22日(火)、京都「時代祭」の日は営業しております。

http://www.itagaki.co.jp/shops/kyoto.html

移転を記念してのプレゼントは『コーヒービーンズコインケース』。

こちらの商品は、京都のお店でお客様との会話の中から生まれた、鞄製作の余り革を有効活用したミニグッズです。面白いことにそのお客様というのは日本の方ではなく、海外からの旅行客でした。
北海道のいたがきが、京都で、海外からのお客様と出会い新しいものが生まれたという不思議な出会いの商品です。形が珈琲豆に似ていたので、それが名前の由来です。
現在直営店限定で販売しておりますので、京都店にお越しの際には、こちらも併せてご注目ください!

応募期間:2013年9月25日〜10月9日
・賞品の色はお選びいただけません。

このプレゼント企画は終了しました。

■当選者発表■

T.S.様(福井県) K.U.様(大阪府) T.Y.様(栃木県) K.M.様(大阪府)

Y.T.様(東京都) M.O.様(大阪府) K.A.様(京都府)

T.S.様(東京都) S.K.様(滋賀県) S.M.様(東京都)


たくさんのご応募、ありがとうございました!

次回のプレゼント企画もどうぞお楽しみに!

投稿者:企画部

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  • 2013
  • 09/20
  • 9:00AM

北海道大学キャンパス散策

北海道大学は、国立の基幹総合大学です。

北大農学部

1,776,249㎡(東京ドーム約38個分)の広大な敷地を持ち、JR(地下鉄南北線)札幌駅、地下鉄南北線北13条駅、北18条駅と3つの駅を最寄駅にしています。

今回は、札幌市の中心部にありながら北海道の豊かな自然を体感できるこの大学のキャンパスを散策してみました。

JR札幌駅から徒歩7分、いたがきのある京王プラザホテル札幌からは徒歩15分程の場所にある北海道大学正門から中に足を踏み入れると、インフォメーションセンター「エルムの森」が私たちを出迎えてくれます。ここでもらえるキャンパスガイドマップを手に、まずはメインストリートを西へ向かうと約12,000㎡の緑地が見えてきます。中央には川が流れており、木陰で憩う学生や市民に混じってのんびりと過ごすことができます。

さらに西へ向かうと、雑誌やテレビなどで北海道大学を代表する建物として紹介されることが多い農学部のクラシカルな建物が見えてきます。この農学部の前身が、以前ブログでもご紹介した「時計台」で有名な「札幌農学校」です(http://www.itagaki.co.jp/blog/?p=6684)。

木立の中に佇む北大総合博物館

ここで一度引き返し、メインストリートを北上します。木立の中に点在する様々な学部棟や研究棟を見ながら歩みをすすめると、左手に見えてくるのが総合博物館です。ここでは学術標本の展示、公開をしており、ミュージアムショップも併設、市民向けの講座なども開催しています。農学部に負けず劣らずのどっしりした佇まいは見ているだけで厳かな気持ちになります。

さらに西へ向かうと、北大のシンボル・ポプラ並木が現れます。2004年9月の台風18号によって半数近くが倒壊しましたが、全国からの寄付金により、倒木の立て直し、若木の植樹が行われ、立ち入り禁止だった並木道も80mの散策が可能になりました。

北大のシンボル ポプラ並木

この他にも構内には数多くの見どころがありますので、時間や体力に合わせてコースを設定して回られるのがおすすめです。

また、北13条門からほど近いイチョウ並木は、紅葉シーズンの10月になると黄金色に輝く美しい道に変身し、北大名物として多くの観光客が訪れます。

京王プラザホテル宿泊客の朝の散歩コースとしても人気が高い北海道大学キャンパス。お店でも「これからお散歩に行ってくるよ」というお客様の声がよく聞かれます。

暑さも和らぎ、散策にはもってこいの季節となりました。いたがきでは秋の行楽のお供におすすめの使いやすいショルダーバッグを各種ご用意しておりますので、おでかけの前にぜひお立ち寄り下さいませ。

北海道大学構内の地図はこちら(北大キャンパスビジットプロジェクト)

http://www.hokudai.ac.jp/bureau/nyu/campus/cam-kose.html

投稿者:京王プラザホテル札幌店

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  • 2013
  • 09/17
  • 4:20PM

修理事例<E510(現EW560)タウンボストン>

今回は、《E510タウンボストン》の 内装交換の様子をご紹介します。
この商品は創業当時から作り続けているロングセラー商品で、30年近くご愛用いただいている方もいらっしゃいます。E510は改良されて現在EW560(税込48,600円)になっています。
今回の内装交換は20,000円(税抜)、ハンドル交換は10,000円(税抜)、お届けまでのお時間は約3ヶ月でした。

外側の革は非常に綺麗な状態ですが、内装の合皮が劣化し表面が剥がれてしまっています。

ひとつひとつ手作業で内装を剥がしていきます。

分解し、全ての内装を革で作り直します。

ハンドルは職人の手縫いで取り付けます。

外側の馴染んだ風合いはそのままに、内装はすっかり綺麗に生まれ変わりました。

修理金額や期間は、製品の状態と混雑状況によって異なりますので、ぜひ一度お問い合わせくださいませ。

投稿者:企画部

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  • 2013
  • 09/13
  • 9:00AM

手仕事の収穫祭~いたがきの若い力~

北海道の短い夏が終わり、朝晩の冷え込みが本格的な秋の訪れを感じさせる毎日です。

今回は札幌で行われる秋のイベントを一つご紹介いたします。

9月18日(土) 19日(日)の二日間、札幌市地下歩行空間で『北から暮らしの工芸祭 手仕事の収穫祭』が開催されます。

キーホルダー

 

いたがきも今年で5回目の参加となります。毎年この収穫祭に向けて、製造や事務など

様々な部門から集まった若手が中心となり、企画段階から全て自分達で準備をしています。

作業風景

 

普段はあまり顔を合わせる機会のない人たちも、仕事が終わった後で工房に集まり、皆でアイデアを出し合います。自分達が学んだことを活かして、たくさんの人たちに「いたがきのものづくり」を知ってもらいたい。その一つの目標に向かってチームみんなで夜遅くまで作業に取り組みます。

革を切る作業

 

こうして出来上がったもの作品は、いたがき理念の一つである「無駄にしない」を実践し、鞄を作るときに出るくず革を利用して自由な発想で作られており、その製品を通して「ものづくり」の楽しさが伝わってくるようです。

小物入れ

 

若者のエネルギーとアイデアが集まれば、これからのいたがきを支える大きな力となります。是非この機会に会場で、若手が作ったオリジナルのいたがき革小物をご覧くださいませ。皆様のお越しを社員一同、心よりお待ちしております。

●     開催日時・・9月18日(水)・19日(木) AM11:00~PM18:30

開催場所・・札幌市地下歩行空間

●     叶多プランニングホームページ 【http://www.kanata.in/5177

投稿者:赤平本店

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  • 2013
  • 09/07
  • 12:00PM

敬老の日の贈り物に

9月16日は『敬老の日』

9月16日(月)は『敬老の日』です。

大切な人に日頃の感謝と長寿の願いを込めて、特別な贈り物をされてはいかがでしょうか。

いたがき京王プラザホテル札幌店から敬老の日のプレゼントとして、お勧め製品をご紹介いたします。

●ショルダーバッグB6(EL556 税込45,150円 http://www.itagaki.co.jp/products/items/E1556.html

小振りながら500mlのペットボトルが縦に入ります。ちょっとしたおでかけにも旅行にも気軽にお使いいただけるおしゃれな鞄です。

●パンプキンポーチ(M517 税込14,700円 http://www.itagaki.co.jp/products/items/M517.html

可愛いと大人気のかぼちゃの形をモチーフにしたポーチ。小さめのお財布、携帯電話などを入れて持ち運ぶのに便利です。別売りのショルダーを取り付けると愛らしいポシェットにもなります。お揃いの小銭入れ(パンプキンドル入れ M100 税込4,725円 http://www.itagaki.co.jp/products/items/M100.html )とセットでプレゼントしても喜ばれそう。

ショルダーバッグB6、パンプキンポーチ・ドル入れ、ペンケース

●ペンケース(E600 税込3,150円 http://www.itagaki.co.jp/products/items/E600.html

3本入りのペンケース。クラシカルな形が、味のあるいたがきの革にぴったりの人気商品です。

●メガネケース(EW627 税込7,350円 http://www.itagaki.co.jp/products/items/E627.html

店内広告に掲載されているおすすめ商品です。小さめの鞄にも入るコンパクトサイズ。老眼鏡を持ち歩く方のために、お一ついかかでしょうか?

いたがき各直営店ではこの他にも贈り物におすすめの商品を各種取り揃えております。

ネーム入れ、ラッピングのサービスもございますのでお気軽に販売員までお尋ね下さい。

一つ一つ真心を込めてお作りしたいたがきの革製品を、この機会にぜひご検討下さいませ。

投稿者:京王プラザホテル札幌店

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  • 2013
  • 09/06
  • 2:14PM

生産終了・価格改定商品のお知らせ

生産終了・価格改定のご案内

いつも、いたがき製品をご愛顧いただき誠にありがとうございます。

M番商品は20年来に渡り、価格を抑えて多くの皆様にご愛顧いただいてまいりましたが、昨今の材料価格の高騰の影響もあり、この度新たな商品ラインアップを充実させるために、見直しを図ることになりました。

つきましては下記の通り、変更させていただくことをご案内致します。誠に恐縮ではございますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

これからも、皆様に喜ばれる製品をお届けできるよう、ものづくりに邁進してまいりますので、引き続き弊社製品をご愛顧くださいますようお願い申し上げます。
 
【生産終了商品】
M526 マルチトート ミニ
→生産終了
 
【価格改定商品】
M520 マルチトート A4
旧価格:39,900円(税込) → 新価格:47,250円(税込)
 
新商品開発の情報につきましては、こちらのブログやホームページ等で随時ご紹介してまいりますので、どうぞお待ちくださいませ。

 
 
お問い合わせ先
フリーダイヤル いたがきお客様相談窓口 0120-580717
(受付時間 10:00〜17:00)

ご注意:ご覧になっている時点で、予告無く情報が変更されている場合がありますので、あらかじめご了承ください。

投稿者:企画部

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  • 2013
  • 09/06
  • 9:00AM

いたがき京都店3周年フェア開催中

3周年フェア限定商品もございます

7月31日から新しい場所へ移り、早1ヶ月が経ちました。

お店がたくさんあって賑やかな三条通りとはまた違って、広々とした明るい御池通りは歩いている人も心なしかのんびりとした雰囲気です。

8月31日よりいたがき京都店3周年フェアを開催しており、初日からたくさんのお客様にお越し頂いております。三条店から始まって早3年、お陰さまで様々なお客様との忘れられない出会いがありました。年月を重ねるごとに少しずつ増えていく皆様とのご縁を大切にいたがきの西の拠点として頑張って参りますので、今後ともご愛顧くださいますよう社員一同心よりお願い申し上げます。

今回は新しい京都店へのアクセスを詳しくご説明致します。

<京都駅からお越しの場合>

京都駅から京都市営地下鉄・烏丸線「国際会館行き」に乗り「烏丸御池駅」で下車して「1番出口」へ。1番出口の階段を上がると御池通りの北側に出ます。

そのまま進行方向へ東に歩いて、堺町通りとの角より手前に2件目のマンションの

1階・2階が「いたがき京都店」です。入口上に「鞄いたがき」と看板がございます。

<阪急電車・京阪電車でお越しの場合>

阪急電車は「四条烏丸駅」で乗り換え、地下鉄「烏丸線」にお乗りください。

そのまま「烏丸御池駅」で下車し1番出口へ。

京阪電車は「京阪三条駅」で乗り換え、地下鉄「東西線」にお乗り頂き、同じく

「烏丸御池駅」で降り、1番出口より地上へ上がります。出口からはそのまま真っすぐに堺町通りまで歩いて下さい。

<お車でお越しの場合>

京都店の真下、御池通り地下に東は河原町通りから、西は間之町通りまで約1,000台が駐車できる「御池地下駐車場」がございます。烏丸通り、河原町通りから車入口、出口がございます。人の出入り口はP8(柳馬場通り出口)が店舗からは一番近くになります。

※駐車場の営業時間・料金は下記リンク・問い合わせ先にてご確認下さいませ。

~池地下駐車場~ http://zestoike.com/?page_id=60

TEL:075-253-2760 (営業時間:6時~24時・年中無休)

9月30日まで3周年フェアを開催中です。京都店限定商品やオリジナル粗品(数量限定)もご用意して皆様のお越しをお待ちしております。

鞄いたがき 京都店

〒604-0825京都市中京区御池通堺町西入御所八幡町233

Mezzo御池 1階・2階

営業時間:12:00~20:00(火曜定休)

TEL/075-222-5656

投稿者:京都御池店

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  • 2013
  • 09/05
  • 6:28PM

京王プラザホテルアートロビー・「いたがきフェア」のご案内

直営店の中で一番新しい店舗である「京王プラザホテル新宿店」はお陰様で開店2年目を迎えました。日頃ご愛顧下さる皆様に心より御礼申し上げます。当店は京王プラザホテル新宿の南館3階(ロビー階)にあり、新宿駅西口からは歩いて約5分、都営大江戸線都庁前駅からは約1分というアクセスの良さで、店内はゆっくりと商品をご覧いただけるようアンティーク調の落ち着いた雰囲気になっております。

ご宿泊のお客様だけではなく、会議や学会でご利用の方、ホテルでのランチ・ショッピングをお楽しみの方など実に様々な方にご来店いただきます。日本全国または海外からのお客様との出会いが多いのも、日本有数のビジネスや観光の中心である新宿という土地ならではです。

今年のアートロビー・いたがきフェアの様子

9月から京王プラザホテルでは北海道フェアを開催中です。こちらはレストランやバー、ラウンジなどで道産の食材を使った秋の美食を味わえる人気のイベントとなっております。その北海道フェアに合わせ、9月4日よりいたがきでも本館3階のアートロビーにて販売会を行っています。小物から鞄まで取り揃えておりますのでどうぞお気軽にお立ち寄り下さい。約1週間の販売会ですが、当日は北海道からもスタッフが参ります。(※イベントの詳細は下記にてご確認下さい。)

いたがき京王プラザホテル新宿店も毎日営業しておりますのでお手入れなどにも是非お立ち寄り下さい。スタッフ一同心よりお待ちしております。

                                                                                                                                                                                                                                                                                                   

京王新宿店でも皆様のお越しをお待ちしております

〈アートロビー・いたがきフェア〉

会場:京王プラザホテル新宿 本館3階(ロビー階)アートロビー

期間:9月4日(水)~9月10日(火)

時間:午前10時~午後7時 ※最終日午後6時閉場

〈京王プラザホテル新宿〉

住所:東京都新宿区西新宿2丁目2-1

電話番号:03-3344-0111(代表)

 HP:http://www.keioplaza.co.jp/

〈いたがき京王プラザホテル新宿店〉

京王プラザホテル南館ロビー階

営業時間:午前10時~午後7時

電話番号:03-5325-2663

投稿者:京王プラザホテル新宿店

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