いたがきについて

人生の伴となる鞄づくり

いたがきでは、ものづくりの基本である素材と手仕事へのこだわりを大切にしています。
素材は、使い込むほどに風合いを増し愛着の沸く「タンニンなめし」の革を。
つくりは、昔ながらの手間のかかる工程を惜しまない確かな手仕事を。
流行に左右されず、持つ人の個性を表現できるシンプルで機能的なデザインを。
すべては、人生の伴として末永く愛用いただきたいという思いが込められています。

例えば・・・創業以来の代表作である「鞍ショルダー」。
下の写真は受注生産商品「大型鞍ショルダー」。10年以上使用したものです。
現在も要である手縫いは板垣英三社長によって仕上げられています。

北海道限定 アサヒ「北の職人」のCMに
板垣英三が起用されました。

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